

ペットの病気やケガの治療費の30%、50%または、70%を補償します。



※1日(回)あたりの支払保険金額と年間の支払保険金額には、加入プランによって上表の通り上限があります。
※補償の開始時期について、疾病の場合15日間の免責期間があります。詳しくはこちらをご覧ください
保険金をお支払いできない主な場合(抜粋)※詳しくは重要事項説明書、普通保険約款をご覧ください。
- ● 妊娠・出産・早産・流産および人工流産
- ● 疾病予防のための薬物投与・注射、検査
- ● 日本国外での治療行為
- ● 食物、療法食、サプリメント、ビタミン剤など(入院中の食事を除く)
- ● 往診費用、夜間休日等時間外診療費用
- ● 補償開始日より前に発生した傷病
- ● お客様の故意または重大な過失によって生じた傷病
- ● 感染症など15種類の病気(予防ワクチン接種をしている場合を除く)
- ● 飼主が社会通念上当然行うべき基本的な健康・衛生管理を怠ったことが原因で生じた傷病
- ● 院内での薬浴を除くシャンプー剤(薬用シャンプー剤および医薬品シャンプー剤を含む)、
院内での処置を除くイヤークリーナーに要する費用

- ● 契約日現在の年齢:0歳〜8歳(9歳未満)※契約日についてはこちらをご覧ください。
- ● 介護犬や介助犬を含む、家庭で飼育されている犬または猫であること。(業務用の動物は対象外です。)
- ● 加入にあたっては、ペットの治療歴や病歴についての告知が必要です。告知の内容によっては、契約をお引受けできない場合や、特別な条件をつけてお引受けする場合があります。
- ● 次の場合には、契約をお引受けできません。
・てんかん、神経症、けいれん発作、チック、感染症等の後遺症がある場合
・過去に次の病気にかかったことがある場合
(1)心不全 (2)腎不全 (3)糖尿病 (4)フィラリア感染症 (5)悪性腫瘍
(6)重度の外耳炎 (7)猫エイズウィルス感染症 (8)猫白血病ウィルス感染症
(9)神経疾患(発作・てんかん等) (10)バベジア症 (11)ヘモバルトネラ症

お客様が実際に負担した治療費の30%(ライトプラン)、50%(スタンダードプラン)または70%(プレミアプラン)を保険金としてお支払いします。この金額が、通院1日あたり、入院1日あたり、または手術1回あたりの支払限度額を超える場合は、それぞれの支払限度額をお支払いします。また、各プランごとに定められた年間の支払限度額を上限とします。

当社はお客様に特にご確認、ご注意いただきたい重要な事項を「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」書面(PDF)として作成、ご提示しております。いずれの書面も、ご契約前に必ず受領、お読みいただき、内容をご確認・ご了解のうえ、お申込みくださいますようお願いいたします。
重要事項説明書1 (契約概要)に関して
「契約概要」はご契約に関して特にご確認いただきたい重要な事項を記載しています。しかし、この「契約概要」は、ご契約に関するすべての内容を記載しているものではありません。詳細については「普通保険約款」および「特約条項」に記載しておりますので必ずご確認ください。
重要事項説明書2 (注意喚起情報)に関して
「注意喚起情報」はご契約の申込に際して特にご注意いただきたい事項を記載しています。
しかし、この「注意喚起情報」は、ご契約に関するすべての内容を記載しているものではありません。
詳細については「普通保険約款」および「特約条項」に記載しておりますので必ずご確認ください。